「千葉都市モノレール アーバンフライヤー0形」のプラレールが遂に登場!
千葉都市モノレールでは、2025年4月12日(土)から千葉都市モノレール千葉駅などで「プラレール 千葉都市モノレール アーバンフライヤー0形」を発売しています。
※実際の商品とは異なる場合があります。
商品名
プラレール 千葉都市モノレールアーバンフライヤー0形
販売価格
8,380円(税込み)
商品詳細(内容物)
千葉都市モノレールアーバンフライヤー0形(2両)×1編成、直線レール×3本、曲線モノレール×8本、モノレールセットレール×1本、モノレール橋脚×12個、リターンパーツ※×1個、シール×1枚
※モノレールの進行方向を変える際に使用します。
おもな発売箇所
・千葉都市モノレール千葉みなと駅、千葉駅、都賀駅、千城台駅及びイベント会場
※各駅及びイベント会場でのお支払い方法は現金のみとなります。
・株式会社はとバスエージェンシーが運営する「はとマルシェOnline」
はとマルシェOnlne ホームページ
https://hatomarche.com/shop/g/gCM001/
・株式会社ビックカメラが運営する「ビックカメラ・ドットコム」及び玩具取り扱い各店舗
ビックカメラ・ドットコム ホームページ
https://www.biccamera.com/bc/item/13900988/
・株式会社ヨドバシカメラが運営する「ヨドバシ・ドット・コム」及び各店舗
ヨドバシ・ドット・コム ホームページ
https://www.yodobashi.com/product/100000001008959336/
・その他販売委託先一覧
| 販売店名 | 所在地 | |
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仔熊 そごう千葉店 本館6階玩具売場 |
千葉県千葉市中央区新町1000 そごう 千葉店 本館6階玩具売場 | |
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博品館TOY PARK 銀座本店 |
東京都中央区銀座8-8-11 | |
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ヤマザキYショップ 千葉ポートタワー店 |
千葉県千葉市中央区中央港1丁目 千葉ポートパーク内 | |
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ニューヤマザキデイリーストア 千葉市役所店 |
千葉県千葉市中央区千葉港1-1 千葉市役所低層棟1階 |
2026年8月現在
なお、令和6年12月18日から、「プラレール 千葉都市モノレールアーバンフライヤー0形」を千葉市ふるさと納税の返礼品としてもご提供しております。各種ポータルサイトからお申し込みください。
<参考> 千葉市が既に導入しているポータルサイト
ふるさとチョイス、楽天ふるさと納税、ANAのふるさと納税、JREМALLふるさと納税、ふるなび、まいふる、JALふるさと納税、マイナビふるさと納税、さとふる
おすすめポイント!
①ちばぎん商店株式会社が運営する「C-VALUEクラウドファンディング」にて制作のこだわりやヒストリーなどを紹介しています。
C-VALUEクラウドファンディングホームページ https://www.c-value.jp/projects/monorail003
②付属のシールの貼り方を動画で公開しています。
③駅・区役所・販売店等で実物を展示しています。
| 主な展示場所 | 所在地 | |
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千葉みなと駅・千葉駅・都賀駅・千城台駅・萩台車両基地 |
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千葉市役所 2階 |
千葉県千葉市中央区千葉港1−1 | |
| 千葉市中央区役所 1階(Qiball[きぼーる]) |
千葉市中央区中央4丁目5-1 |
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千葉市稲毛区役所 1階 |
千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目12−1 | |
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千葉市若葉区役所 1階 |
千葉県千葉市若葉区桜木北2丁目1−1 | |
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千葉市生涯学習センター 地下1階 |
千葉市中央区弁天3丁目7-7 | |
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ビックカメラ 千葉駅前店 |
千葉県千葉市中央区富士見2-1-1 | |
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ヨドバシカメラ マルチメディア千葉 |
千葉県千葉市中央区新町1001 ヨドバシHD千葉ビル | |
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仔熊 そごう千葉店 本館6階玩具売場 |
千葉県千葉市中央区新町1000 そごう 千葉店 本館6階玩具売場 | |
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博品館TOY PARK 銀座本店 |
東京都中央区銀座8-8-11 | |
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京葉道 幕張PA下り(Pasar幕張 下り) |
千葉県千葉市花見川区幕張町2 | |
※各展示状況は変更になっている場合があります。最新の展示状況について、当社ではお答えできません。
※レイアウトはイメージです。
※セット内容以外の車両、情景、レールは別売です。
■ お問い合わせ
千葉都市モノレール株式会社
運輸部販売促進課
043-287-8278(平日8:30~17:00)
■ プラレールとは
「プラレール」は、ロングセラーの鉄道玩具で、3世代にわたって愛されているブランドです。「プラレール」の原型は、金属や木の玩具が主流であった1959年に、当時の最新素材であったプラスチックの玩具として発売された「プラスチック汽車・レールセット」です。象徴的な青いレールは、当時家族が団らんの時を過ごした「ちゃぶ台」の上で遊べるサイズで設計され、この規格は60年以上経った今でも変わっていません。今後も、身近であり憧れでもある“鉄道”をテーマに、子どもたちが社会を学び、創造力等の子どもたちの成長を促し、また親子のコミュニケーションを育むブランドとして展開していきます。日本国内ではこれまでに、累計2,174種類、1億9,532万個以上を販売しています(2025年12月末現在)。
公式サイトは下記URLから
https://www.takaratomy.co.jp/products/plarail/
©TOMY 「プラレール」は、株式会社タカラトミーの登録商標です。
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