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運転士の保護めがね(サングラス)着用の試行について 2026.01.21 news

千葉都市モノレール株式会社(本社:千葉市稲毛区 社長:山元隆司)では、運転士の視認性の向上および疲労軽減による安全性向上を図るため、運転士の保護めがね(サングラス)に関する試行を実施いたします。

 

 

1.目的

 列車運行の安全性向上の検証

・直射日光、反射光によるまぶしさの軽減を図ることによる視認性の向上

・直射日光、反射光をカットすることによる疲労軽減

2.試行期間

 2026年1月26日(月)~2月末日

3.検証方法

・運転士が色覚に影響を及ぼさない偏光レンズを使用した指定の保護めがねを着用し、運転業務を行います。

・一部の運転士のみ着用

 

(着用イメージ)

 

以上

 

【お問い合わせ】

千葉都市モノレール株式会社 運転課

043-287-8211(代表)(受付時間 平日9:00~17:00)

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