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PASMOのご利用案内

PASMOって?

●改札機のご利用はタッチするだけ
事前にカードにチャージ(入金)しておけば、カードを改札機の読み取り部にタッチするだけで、運賃を自動的にお支払いいただけます。
PASMOは、定期入れに入れたままタッチが可能。定期入れから出し入れする手間が無くなります。

 

●乗り越しも、改札機で自動精算
定期券の乗り越し運賃も、改札機を通過する際に、チャージ額から自動的にお支払いできます。精算機に並ぶ必要がありません。

 

●無くしても安心
記名式PASMOにすれば、再発行が可能となります。万が一の紛失時にも安心です。(無記名PASMOは除きます。)

 

●お買い物にも使えて、お財布代わりにもなります
チャージしたお金は、電子マネーとして使えます。

 

●交通系ICカードの全国相互利用サービスについて
当社でご利用いただけるICカードはPASMOのほか、JR東日本の発行するSuicaの2種です。
自動改札機でのご利用はもちろんのこと、チャージも可能です。
その他のICカードはご利用いただけません。なお、当社で発行したPASMOは、他エリアでもご利用いただけます。

 

●カードは繰り返し使えます
チャージすることで、1枚のカードを何度でも使うことができます。
PASMO定期券についても、券面を書き換えることができますので、繰り返し使用することができます。

 

こちらのページもご覧ください  株式会社パスモのページ

PASMOの種類

PASMOは、使い方にあわせて3種類発行いたします。それぞれ初回購入時には、デポジット(預かり金)500円が必要となります。デポジットは、運賃や電子マネーとしてご利用いただくことはできませんが、カードがご不要となりカードを返却したときに返金いたします。

 

●無記名PASMO 
・どなたでもご利用になれるPASMOです。
・紛失時の再発行はできません。
・個人情報を登録することで記名PASMOに変更することができます。

 

●記名PASMO 
・記名人のみがご利用になれるPASMOです。
・紛失時に再発行が可能です。
・購入時に、「氏名」「性別」「生年月日」「電話番号」の登録が必要です。
・小児用PASMOも販売いたします。ご購入時には、本人であることを確認させていただきます。

 

●PASMO定期券
・定期券としてご利用になれる記名PASMOです。
・小児用のPASMO定期券も販売いたします。
・紛失時に再発行が可能です。

PASMOの購入・チャージ(入金)

●販売
千葉みなと、千葉、都賀、千城台の各駅窓口で販売いたします。

 

●チャージ

・各駅の券売機では10円単位でのチャージが可能です。(券売機での10円単位チャージの方法はこちら>>>(PDF))
・チャージ専用機では1,000円単位でチャージが可能です。

 ※チャージ専用機では紙幣のみのお取り扱いとなります。

  改札内に設置のチャージ専用機は、千円紙幣のみのお取り扱いとなります。

  改札外に設置のチャージ専用機は、高額紙幣に対応しております。

・千葉みなと、千葉、都賀、千城台の各駅窓口では十円単位でチャージが可能です。
・チャージできる金額は、20,000円が上限となります。
・PASMOのチャージ残高が一定額以下になると、自動的に希望額をチャージするオートチャージサービスもございます。

 

PASMOを紛失したとき・使えなくなったとき

●PASMOを紛失したとき
・「記名PASMO」と「PASMO定期券」は、再発行することができます。
・再発行のお申し込みは、駅窓口にお越しください。
・再発行には、手数料510円と新しいカードのデポジット500円が必要です。

 

●PASMOが使えなくなったとき
・PASMOの種類にかかわらず、何らかの障害によって使えなくなったときは、再発行することができます。
この場合、手数料・デポジットはいただきません。

 

PASMO電子マネーサービス

PASMOにチャージしておけば、PASMOの読み取り機にタッチするだけで、お店や駅の自動販売機でのお支払いに電子マネーとしてご利用いただけます。
ご利用いただけるお店や自動販売機には、右のPASMOのマークが表示されています。
また、Suicaがご利用できるお店でも使えます。
こちらのページをご覧ください。株式会社パスモのページ

 

 

このマークが目印です。

 

 

 

連絡定期券の発売

千葉モノレールでは、JR東日本及び京成電鉄と連絡定期券を発売しております。

 

●発売区間
・千葉モノレール窓口での発売区間は下図をご覧ください。なお、千葉モノレール窓口とJR東日本の各駅では発売できる範囲が異なります。
詳しくはJR東日本にお問い合わせください。

 

●発売種類
・PASMO定期券と磁気定期券(これまでの方式)のどちらもお選びいただけます。

 

●発売日
・連絡定期券は、有効開始日の14日前からご購入いただけます。

 

●ご注意
 ・3つ以上の会社線を乗り継ぐ場合には、1枚の定期券で発売することはできません。
 ・モノレール各駅では、Suica定期券の発売はできません。Suica定期券での利用をご希望の場合には、JR東日本の各駅でお求めください。

 

・連絡定期券に関する、よくあるご質問

 

画像をクリックすると拡大します。

PASMO定期券の購入

●新規購入
定期券購入時に、PASMO定期券または磁気定期券(これまでの方式)のどちらかをお選びいただきます。
PASMO定期券の場合には、初回発行時にデポジットとして500円をお預かりいたします。
すでにPASMOをお持ちの場合は、お手持ちのPASMOに定期券情報を付加することができます。

 

●継続購入
PASMO定期券を継続して購入するときは、券面表示を書き換えることにより、1枚のカードを繰り返し使用することができます。

 

●磁気定期券からの変更
今お使いの磁気定期券をPASMO定期券に変更することができます。
すでにPASMOをお持ちの場合は、磁気定期券をお手持ちのPASMOに移し替えることも可能です。
新たにPASMOをお使いの場合には、デポジットとして500円をお預かりいたします。
なお、手数料はいただきません。

 

●発売日
PASMO定期券は有効開始日の14日前からご購入いただけます。

 

運賃制度等の一部変更のお知らせ

平成21年3月14日(土)PASMOサービス開始に伴い運賃制度の一部を変更させていただきました。

  

 

千葉モノレール PASMO FAQ

>>PASMOに関するよくあるご質問はこちら

 

こちらのページもご覧ください。  株式会社パスモのページ

 

●乗り越しも、改札機で自動精算
定期券の乗り越し運賃も、改札機を通過する際に、チャージ額から自動的にお支払いできます。精算機に並ぶ必要がありません。

 

●無くしても安心
記名式PASMOにすれば、再発行が可能となります。万が一の紛失時にも安心です。(無記名PASMOは除きます。)

 

●お買い物にも使えて、お財布代わりにもなります
チャージしたお金は、電子マネーとして使えます。

 

●交通系ICカードの全国相互利用サービスについて
当社でご利用いただけるICカードはPASMOのほか、JR東日本の発行するSuicaの2種です。
自動改札機でのご利用はもちろんのこと、チャージも可能です。
その他のICカードはご利用いただけません。なお、当社で発行したPASMOは、他エリアでもご利用いただけます。

 

●カードは繰り返し使えます
チャージすることで、1枚のカードを何度でも使うことができます。
PASMO定期券についても、券面を書き換えることができますので、繰り返し使用することができます。

 

こちらのページもご覧ください  株式会社パスモのページ

PASMOは株式会社パスモの登録商標です。
Suicaは東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。